コンサバトリー販売施工専門店 リーベ

 
Edwardian 基本モデル
『Edwardian・エドワーディアン』基本モデルspecial
四角形デザインでありながら、屋根を三方向に流すことにより、コンサバトリーの美しさを一層引き出しているEdwardian(エドワーディアン)。有効スペースを最大限に活用でき、どの建築にも納まりがよく感性に優れたモデルです。Edwardian(エドワーディアン)は、ガーデンルームとしての満足の行く空間を持ち、住空間としての限りない喜びを開放的に演出してくれる事でしょう。特に日本建築の家屋にもバランスよく設置でき、オーソドックスなスタイルは英国伝統の雰囲気をかもしだしてくれます。Edwardian(エドワーディアン)の標準設定のフレンチ扉は開放感あふれ、ガーデンとの一体感に実に満足を得る事でしょう。
Edwardian(エドワーディアン)special腰壁タイプ
Edwardian(エドワーディアン)special腰壁タイプ
フレームカラー:ホワイト以外もオプション選択可能。
Edwardian(エドワーディアン)special
腰壁モデル 幅3338×奥行2525×高さ2968/約8.42u(2.6坪)

Edwardian(エドワーディアン)special 
全高モデル 幅3338×奥行2525×高さ2968/約8.42u(2.6坪)
■『基本モデル』
方屋根の英国の伝統的なEdwardian(エドワーディアン)スタイル。900幅のガラスの開放感と視界の良さがポイントです。開放感あふれるフレンチ扉を採用し、多様なオプションの選択もできる、リーズナブルなEdwardian(エドワーディアン)「基本モデル」をご提案いたします。
■『拡張&カットモデル』
『拡張&カットモデル』は、Edwardian(エドワーディアン)基本モデルをベースに環境に合わせ用途に合わせた、サイズ、デザインを限りなく追求できるオーダーメード「拡張&カットモデル」です。基本モデルサイズを大きくする、小さくする屋根角度を変える、フレーム材料の選択、フレームカラーの選択、網入りガラス等の選択、複合ガラスのカラーの選択、フレンチドアの選択、ドアの位置を替える、増やす、カットする、ドアノブ&開閉サッシ把手のカラーの選択、窓の位置を替える、増やす、カットする、上部窓にステンドグラスを入れる、窓にお洒落なアールバーを組み込む、etc、オーダータイプガーデンルーム英国製コンサバトリーはすべて「自由設計」です。限りなく用途や環境にあったデザインとして『拡張&カットモデル』をご提案いたします。

※『拡張&カットモデル』の参考画像、参考図は『拡張&カットモデル』のページご確認ください。

追加扉(両扉、片扉):扉を追加して出入りをもっと自由に
フレームカラー8色:家の外壁と同系色に変える。
半高タイプ:腰高仕様にしてプライベートを確保
扉と開閉サッシは動線を考えた位置に変更が可能。
横幅、奥行とも家、庭のスペースにあったサイズを選択可能。
扉上部パネルの追加:屋根をもっと高くする。
屋根傾斜角度の変更:屋根空間を高く広くする。
扉の寸法変更:腰高基礎の高さを変更する。
小スペース用:出窓感覚のコンサバトリー
片側仕様:片側の側面を家の壁に取り付ける。
リーベからの「ご提案」
■屋根装飾&カット
屋根フィニアル装飾をカット、クレスト装飾をカットしますと、コンサバトリー自体の持つ雰囲気がオーソドックスな表情に変わり、英国製コンサバトリーをフラットなスタイルと変化させ落ち着いた雰囲気をかもし出します。小さなデザインも見逃さないリーベならではのご提案です。
基本モデル 拡張&カットモデル 仕様・間取図・価格