コンサバトリー販売施工専門店 リーベ

 
Victorian 基本モデル
『Victorian・ビクトリアン』基本モデルspecial
雄大な景観は心を和まさせてくれる。流れる雲、空から落ちてくる雨、風に揺れる葉、涼しげな木漏れ日。そんな自然の中に身を置きながら、時の流れを感じられるガーデンルーム「ザ・コンサバトリー」。開閉サッシも上部4箇所、下部4箇所と通気を十分に確保。機能重視でありながらスタイリッシュなVictorian(ビクトリアン)special-S/ vs-I、vs-U、Victorian (ビクトリアン)special-w/vs-I vs-Uには、全面強化ペアガラス(複合ガラス)に、ホワイトフレームで統一。日本では欠かすことのできない網戸は、景観重視のアコーディオン網戸を標準採用(扉用はオプション対応)。Victorian(ビクトリアン)special vs-Uにはルーフブラインドも標準装備。
Victorian(ビクトリアン)special腰壁タイプ
Victorian(ビクトリアン)special腰壁タイプ
フレームカラー:ホワイト以外もオプション選択可能。
Victorian S(ビクトリアン)special 
スタンダードサイズ腰壁モデル 幅3514×奥行き3219×高さ3010/10.0u(3.0坪)

Victorian w(ビクトリアン)special
ワイドサイズ腰壁モデル 幅4014×奥行き3719×高さ3144/12.3u(3.7坪)
■『基本モデル』
英国ビクトリア時代をイメージする5角形、独特なコーナー部分がコンサバトリーの美しさを演出する伝統的なデザイン。900幅のガラスの開放感と視界の良さがポイントです。又、屋根骨材が多く強度に特に優れています。フレンチ扉を採用し開放感あふれるガーデインルームです。多様なオプションの選択もできリーズナブルなVictorian(ビクトリアン)『基本モデル』をご提案いたします。
■『拡張&カットモデル』
『拡張&カットモデル』は、Victorian(ビクトリアン)「基本モデル」をベースに環境に合わせ用途に合わせた、サイズ、デザインを限りなく追求できるオーダーメード「拡張&カットモデル」です。基本モデルサイズを大きくする、小さくする屋根角度を変える、フレーム材料の選択、フレームカラーの選択、網入りガラス等の選択、複合ガラスのカラーの選択、フレンチドアの選択、ドアの位置を替える、増やす、カットする、ドアノブ&開閉サッシ把手のカラーの選択、窓の位置を替える、増やす、カットする、上部窓にステンドグラスを入れる、窓にお洒落なアールバーを組み込む、etc、オーダータイプガーデンルーム英国製コンサバトリーはすべて「自由設計」です。限りなく用途や環境にあったデザインとして『拡張&カットモデル』をご提案いたします。


※『拡張&カットモデル』の参考画像、参考図は『拡張&カットモデル』のページご確認ください。

追加扉(両扉、片扉):扉を追加して出入りをもっと自由に
フレームカラー8色:家の外壁と同系色に変える。
半高タイプ:腰高仕様にしてプライベートを確保
扉と開閉サッシは動線を考えた位置に変更が可能。
横幅、奥行とも家、庭のスペースにあったサイズを選択可能。
扉上部パネルの追加:屋根をもっと高くする。
屋根傾斜角度の変更:屋根空間を高く広くする。
扉の寸法変更:腰高基礎の高さを変更する。
小スペース用:出窓感覚のコンサバトリー
片側仕様:片側の側面を家の壁に取り付ける。
リーベからの「ご提案」
■屋根装飾&カット
屋根フィニアル装飾をカット、クレスト装飾をカットしますと、コンサバトリー自体の持つ雰囲気がオーソドックスな表情に変わり、英国製コンサバトリーをフラットなスタイルと変化させ落ち着いた雰囲気をかもし出します。ちいさなデザインも見逃さないリーベならではのご提案です。
「Victorian・ビクトリアン」Gallery
Victorian(ビクトリアン)全高タイプ
Victorian(ビクトリアン)全高タイプ
ドアー位置変更
幅3514×奥行き3219×高さ3010/10.0u(3.0坪)
基本モデル 拡張&カットモデル 仕様・間取図・価格